吉川金属のビジョンvision

たかが水、されど水。
写真1 水道局は、原水をひとや社会が求める水質に浄化して、必要な時に必要なだけ「ひねると出る」ように整備している、単純ですが大切なインフラです。

ステンレスもJISで制定された規格品。「たかがステンレス」。

でも、使い道、錆びにくさにより機能と耐久性を満たし、さまざまな種類が作られている「されどステンレス」。

私たち吉川金属は、ステンレスを中心とした素材を、お客さまが必要とする素材、表面仕上げを選ぶお手伝いをし、適切なサイズに加工し、必要な時に必要なだけ、確実にお届けする「素材の水道局」。

製造業のお客さまにステンレスを適正に安定供給するためのインフラでありつづけます。
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